募集要項

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募集要項

募集人数・授業時間

学科 時限 時間帯 募集人数 修業年限
第1鍼灸(Aコース) 1時限 9:10~10:40 40名(男女) 3年
2時限 10:50~12:20
3時限 13:00~14:30
第1鍼灸(Bコース) 1時限 9:10~10:40
2時限 10:50~12:20
3時限 13:00~14:30
4時限 14:40~16:10

【休業日】
原則として土曜日、日曜日、学園の定める日

夏季休暇(7月下旬~8月中旬)
冬期休暇(12月下旬~1月上旬)
春季休暇(3月下旬~4月上旬)
※休業日に、授業・追試験・再試験・臨床見学・実習・学校行事などを行うことがあります。
※各年度のスケジュールは、毎年3月下旬に配布します。

【学期】
前期:4月1日~9月30日

後期:10月1日~3月31日

学納金 ※第1鍼灸学科

学科 1年次 2年次 3年次 合計
入学時 後期 前期 後期 前期 後期
Aコース 900,000 500,000 500,000 500,000 500,000 500,000 3,400,000
Bコース 1,050,000 650,000 650,000 650,000 650,000 650,000 4,300,000

(単位:円)

入学手続時学納金(内訳) ※第1鍼灸学科

コース名 Aコース Bコース
入学金 300,000 300,000
施設設備費 100,000 100,000
前期授業料 500,000 650,000
小 計 900,000 1,050,000

(単位:円)

※学納金は、入学辞退の通知が入学前年度内に行われたときは、入学金を除く学納金を返還いたします。
但し入学辞退の通知が配達証明付郵便で平成30年3月31日までに事務局へ通達されること(必着)を条件とします。

⑴上記以外の学納金は徴収いたしません。

⑵学納金以外に、以下の費用が必要です。

  • (ア)教科書、副読本代(実費)
  • (イ)実習用具代(実習着、実習用具など)(実費)
  • (ウ)校友会・同窓会終身会費(55,000円)※

※(内訳)

①校友会費 20,000 学生会の活動に充当します
②同窓会終身会費 35,000 同窓会運営に充当します

(単位:円)

※1年次後期分は8月末日、2年次以降は前期分は2月末日、後期分は8月末日になります。
入学時分の納入期限は、受験日により異なりますので、事務局へお問合せください。

※授業料減免など
大学等で修得した単位が学園規程により既修単位として認められた場合は、該当科目の受講並びに授業を免除します。ただし、基礎科目分野までに限ります。

併修制度について

兵庫鍼灸専門学校では「はり師・きゅう師」以外の資格取得を目指される方には以下の併修制度を選択していただくことができます。

●併修制度
提携する人間総合科学大学と併修し、大学での単位を取得する事により学士の学位を取得します。
※本校での授業単位の一部振替があります。

※併修・・・本校に在籍しながら大学にも籍をおくこと

コース 目標・資格
併修制度 学士(人間科学・鍼灸学※)

※鍼灸学士希望の方は4年目に申請のための科目履修の手続きが必要です。

選択コースを希望する方は、鍼灸学科の上記金額に加えてコースにより以下の費用がかかります。

併修制度
1年次 入学時 O
後期 120,000
2年次 前期 O
後期 120,000
3年次 前期 O
後期 120,000
4年次 前期 20,000
後期 270,000
合 計 650,000

(単位:円)

  • ※大学の学納金は平成29年度生のものです。平成30年度生用は決定次第掲載いたします。
  • ※併修制度では検定料金、別途10,000円が必要です。
  • ※併修制度では別途費用が発生致します。詳しくは本校にお問合せ下さい。
  • ※コース費用以外に「教科書」「副読本代」「実習用具代」などがかかります。(実費)
  • ※学納金以外の費用として以下のものが必要です。
    • (ア)教科書、副読本代(実費)
    • (イ)実習用具代(実習着、実習用具など)(実費)
    • (ウ)校友会・同窓会終身会費(55,000円)
  • ※学納金は、入学辞退の通知が入学前年度内に行われたときは、入学金を除く学納金を返還いたします。
    但し入学辞退の通知が配達証明付郵便で平成30年3月31日までに事務局へ通達されること(必着)を条件とします。
  • ※入学時学納金は、前期授業料の他に入学金(200,000円)と施設設備費(300,000円)が含まれます。
  • ※授業料減免など
  • 大学等で修得した単位が学園規程により既修単位として認められた場合は、該当科目の受講並びに授業を免除します。ただし、基礎科目分野までに限ります。